アーティスト別

アーティスト別

4曲(Alesso & Tina Arena & Carly Rae Jepsen & Carpark North)

長いこと、スマホに入れっぱなしで聞いていた4曲。そろそろ曲の入れ替えを考え、それを機に、備忘録的に掲載。 Alesso / I Wanna Know (feat.Nico & Vinz) 最初の曲はED...
Chill Out と Lounge

Ganga / I Dream About Treesの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

前半部分の1曲目~5曲までにチルアウトのクラシック名曲が収録されている。多くのコンピに収録されており、代表的なのでも次の通り。
Chill Out と Lounge

Blank & Jones / Relax – The Best of a Decade (2003-2013)の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超々おススメアルバム)

チルアウト、ラウンジ系のマストアルバムの一つ。Blank & JonesのRelaxシリーズの1~7を中心につくられたベストアルバム。なお、Relaxシリーズはこの後も引き続きリリースされている。
Worldbeat

Amethystium / Odonataの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

2枚目のアルバム。いろんな要素を取り入れている。ニューエイジでもあり、ワールドビートでもあり、グレゴリックでもあったりする。ごった煮の感じで、まだ明確にAmethystiumの色というのが出ていない感じ。
Worldbeat

OceanLab / Sirens of the Seaの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超々おススメアルバム)

このアルバム トランス寄りの曲とチルアウト、エスノ系統の曲とが混在している。 1曲目Just Listenはキックはないのだが、チルとは言い難いなぁ…。2曲目Sirens of the Seaがアルバムタイトルの曲。このアルバ...
Chill Out と Lounge

Chicane / Giantsの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

バランスの良いアルバムである。アルバムからは"Middledistancerunner"がシングルカットされた。以前にシングルカットされていて収録されたのが、"Poppiholla""Hiding All the Stars""Come Back"である。
Chill Out と Lounge

DJ Á & Prosis / Essential Lifeの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

このアルバム ハウス・アルバムだが、チルアウト、ラウンジに向いたアルバム。 全体的には地味な印象だが、聞き込むと段々といい味になってくる。他の曲の間に入れても邪魔をしない曲が多く、そういう点でもチルアウト、ラウンジに向いている...
Chill Out と Lounge

Jose Padilla / Kata Rocksの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(おススメアルバム)

久々の感のあるJose Padillaによるコンピ。アルバムのKata Rocks(カタ・ロックス)はタイのプーケットにあるリゾート。Jose PadillaやCantoma、Chris Cocoなどチルアウトの大御所の音が収録されている
Chill Out と Lounge

Cantoma / Just Landedの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

やっぱり、チルアウト・アルバムはこうでなければ!という王道のつくり!!!突出している1曲はないが、アルバム全体のバランスが素晴らしく取れている。2016年の夏を代表するチルアウト・アルバム
Worldbeat

Sleepthief / Labyrinthine Heartの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

最初にリリースされたのは2009年。その後、未収録の曲を何曲か追加して、2015年に再リリース。聞くなら、再リリース版をお勧めする。理由は単純。13曲目と14曲目が新たに収録されたからである。
Worldbeat

Blue Stone / Messageの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

Blue StoneはEthereal Popといわれる。このジャンルは「ゴシック」だとか「ロマンティック」や「別世界」などと言い表される。1980年代にイギリスで発展した音楽で、代表的なのが4ADレーベルである。
Worldbeat

Kirsty Hawkshaw / Meta Messageの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

Kirsty Hawkshawはイギリス、ロンドン出身のシンガーソングライター。Opus IIIのボーカルとして活動後、ソロで活躍。多くのアーティストの作品にゲストボーカルで参加している。
New Age, Easy Listening

Anael / Once Upon a Dreamの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

アナエルの音楽は、ヨーロッパの同系統のニューエイジのミュージシャンというのものというよりは、やはりアメリカのニューエイジ系の音である。
New Age, Easy Listening

Gandalf / Sacred Riverの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このアルバム ニューエイジらしいニューエイジのアルバム。時がゆったりと流れる。 1曲目Morning at the River Benchは川のせらぎと鳥のさえずりから始まる。夜明けという感じ。まさに曲のタイトル通り。 ...
Worldbeat

Conjure One / Holoscenicの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超超おススメアルバム)

傑作アルバムだと思う。ファーストやセカンドアルバムと聞き比べると、音楽性が少し変わったのと、バリエーションというか守備範囲が広がったような印象がある。音楽に多様性がもたらされ、アルバムとしての広がりが出ているように思う。
New Age, Easy Listening

Kevin Wood / Sacredの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このアルバム グレゴリオ聖歌とネイティブアメリカンのチャントが組み合わさったアルバム。異なるボーカルの祈りを1枚にまとまっている。Scred SpiritとGregorianを文字通り足して割った、もしくは、くっつけた感じである。 ...
Chill Out と Lounge

DAB (Digital Analog Band) / The Best 3の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超超おススメアルバム)

Cafe del Marレーベルのアーティストで、Cafe del Marに多くの曲が収録されている。レーベルを代表するアーティストの一人。レーベルの色を知る上でもお勧めである。
Chill Out と Lounge

Chicane / The Sum of Its Partsの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

ボーカルトラックが多い。嫌いじゃない。そして、いくつかのチルアウト・トラックもある。4曲目。いかにもChicaneらしい。重ねている音色が多いが、一つの音色を省けば、これがChicaneという仕上がり。やっぱりこうした音楽だよね。
NuJazz / Future Jazz / Jazz

fox capture plan / COVERMIND

このアルバム 1990年代ロックの名曲群をまとめあげた究極カヴァー集。 1曲目のBorn Slippyをカフェで聞いて、このアレンジありだよね、誰だろ?と調べたのがきっかけの1枚。オリジナルのBorn Slippyも出だしの美...
Chill Out と Lounge

Nacho Sotomayor / The Best of Nacho Sotomayorの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(おススメアルバム)

Nacho Sotomayorのベストアルバム。Nacho Sotomayorの曲は掲載しているコンピレーションの中にも収録されている。1曲目からのオリエンタルな流れというのがNacho Sotomayorの本領のような気がする。
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