綾瀬はるか

07. ファミリー,ドラマ

映画「海街diary」(2015年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

この女優陣の年齢・タイミングが合ってこそ成立しえたものだと感じた。本作のようにタイミングがマッチして成立する映画というはめったにないだろうと思う。稀有な作品である。

02. ファンタジー

精霊の守り人 第4話「決戦のとき」 の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

第1シーズンは、この精霊の守り人の主要登場人物の紹介と、世界観の紹介、そして、今後の展開の柱となる出来事の紹介で終わった。 そうしたことに注力しているためだろうか、第1シーズンは4話だけの構成となった。

02. ファンタジー

精霊の守り人 第3話「冬ごもりの誓い」 の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

バルサの過去が語られるのがこの第3話。これで、主役となるバルサの身の上に起きたこと、チャグムの身の上に起きたことの二つが出揃った。シーズン2への布石がそろった。

02. ファンタジー

精霊の守り人 第2話「王子に宿りしもの」 の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

第1話で狩人のジンにやられて倒れこんだバルサ。いったいどうなるの??というところから始まるのがこの第2話。回想シーンが結構入り込み、育ての親ジグロとの生活が描かれている。

02. ファンタジー

精霊の守り人 第1話「女用心棒バルサ」 の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

上橋菜穂子によるファンタジー小説のシリーズの映像化。NHKの「放送90年 大河ファンタジー」として2016年3月19日より3年にわたりドラマ化される。タイトルは「精霊の守り人」だが、「守り人シリーズ」全話をドラマ化。

07. ファミリー,ドラマ

映画「あなたへ」(2012年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

鑑賞後の余韻は「幸福(しあわせ)の黄色いハンカチ」に通ずるものがある。きっと、もう一回見たくなると思う。ゆるやかに流れる映画であるが、大河のような懐の大きさを感じさせる映画である。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「ICHI」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

子母澤寛(しもざわ かん)の「座頭市物語」が原作。今回は「市」の設定を女性にして、孤高を貫き生きる女、初めて出会った運命の男との切ない恋の行方を描く。

12. コメディ

映画「ハッピーフライト」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

飛行機の中だけを舞台にしているわけではない。裏で支えるグランドスタッフ、整備士、管制官、ディスパッチャー、バードパトロールを描いているのが見どころの一つだろう。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「僕の彼女はサイボーグ」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

きっと彼女は、もう一つの「ターミネーター」なのでしょう。その登場の仕方といい、未来から主人公を守りに来たという設定といい、近い将来に街が壊滅的な打撃を受ける点といい、よく似ています。

12. コメディ

映画「ザ・マジックアワー」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

写真・映画用語で「マジックアワー」とは、日没後の「太陽は沈み切っていながら、まだ辺りが残光に照らされているほんのわずかな、しかし最も美しい時間帯」を指す。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「戦国自衛隊1549」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

1979年の映画「戦国自衛隊」(主演:千葉真一)のリメイク版。こちらでは、長尾景虎(後の上杉謙信)が重要な登場人物となります。なんとも...

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