記事内に広告が含まれています

15. おススメ映画

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

(ドラマ)マンダロリアン(シーズン2)(2020)全8話の感想とあらすじは?

マンダロリアンのシーズン2です。人気キャラクターのアソーカ・タノ、ボ=カターン、ボバ・フェットが登場します。スター・ウォーズの世界との融合が図られるシーズンです。
02. ファンタジー

(ドラマ)ロード・オブ・ザ・リング:力の指輪(シーズン1)(2022)全8話の感想とあらすじは?

「ホビット」「ロード・オブ・ザ・リング」の数千年前を舞台にしたオリジナル・ドラマです。指輪が作られた物語と善と悪の戦いの物語が描かれます。
04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

(ドラマ)マンダロリアン(シーズン1)(2019年)全8話の感想とあらすじは?

「マンダロリアン」シリーズは「スター・ウォーズ」シリーズの中でも西部劇の要素を前に出した作品です。「マンダロリアン」シリーズでは西部劇の要素に、日本の映画の要素を取り入れたことから、従来の"スター・ウォーズ"シリーズとの親和性が図られています。
05. アクション

(映画)トップガン(1987年)の感想とあらすじは?

とにかく、カッコいい映画です。この一言に尽きます。ストーリーを楽しむ映画ではなく、音楽と迫力あるドッグファイトを見る映画です。
08. アニメーション

(映画)鬼滅の刃 無限列車編(2020年)の感想とあらすじは?

マンガ「鬼滅の刃」の劇場版です。日本映画史上最高の興行成績をあげました。先行したテレビのアニメの評価が高く、続きとなる部分が本作です。アニメを見てから本作を見た方が面白さが倍増しますが、本作だけでも十分面白いです。
02. ファンタジー

(アニメ)鬼滅の刃 竈門炭治郎 立志編 那田蜘蛛山編(第15話~第21話)の感想とあらすじは?

※目次で「那田蜘蛛山編」編の概要をご確認ください。 「鬼滅の刃」原作者の吾峠呼世晴が、作画、演出、音楽、全てが凄すぎてボロ泣きしたのが第19話の「ヒノカミ」です。 この第19話のクオリティは極めて高く、テレビ向けレベルを超えています。この回...
09. ミュージカル・音楽

(映画)ラ・ラ・ランド(2016年)の感想とあらすじは?

2016年最高の映画だと思います。脚本も良く、音楽も良かったです。俳優のキャスティングは素敵でしたし、何よりも見ることで希望を感じる映画でした。「観てよかった」と思える映画です。 アカデミー賞作品賞の最有力候補でしたが、残念なことに、栄冠に...
2) 超面白い

(映画)明日に向って撃て!(1969年)の感想とあらすじは?

1969年のアメリカ映画。アメリカン・ニューシネマの傑作として知られているので、反体制的な色合いの強いギャング映画なのかと思っていた。それこそ、権力に屈せず、ひたすらあがく姿が描かれるのかと思っていた。全く違っていた。主人公二人の青春グラフィティの要素が強いように感じた。

03. ミステリー,サスペンスなど

(映画)メメント(2000年)の感想とあらすじは?

この映画が突き付けるのは人の記憶の不確かさであり、同時に生きるということの意義である。映画タイトルのメメントはラテン語の「思い出せ」から由来し、記憶、記念品、形見という意味がある。また、原作のタイトルは「メメント・モリ」で、自分がいつか死ぬことを忘れるなというラテン語の警句であり、そこから、死を記憶せよ、死を想えという意味になる。記憶と死が密接に絡み合うタイトルで、映画もその通りの内容になっている。

07. ファミリー,ドラマ

(映画)クレイマー、クレイマー(1979年)の感想とあらすじは?

ホームドラマの名作である。親子愛の中でも、父子に焦点が当てられている。当初の父と息子のギクシャクした関係が、次第に変わっていく様子がとても鮮やかで、ハートウォーミングな気持ちになる映画である。幼い子供を一人で育てることと、仕事の両立がいかに難しいかも表現され、現代に通じる内容になっている。また、当時アメリカで社会問題となっていた離婚・親権をあつかった映画として、高い評価を得た。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

(映画)アラビアのロレンス(1962年)の感想とあらすじは?

戦争に翻弄された、一人の繊細な人間の物語である。実際のロレンスがどのような人物であったかはわからないが、ピーター・オトゥール演じるロレンスは学者肌だ。

07. ファミリー,ドラマ

(映画)スミス都へ行く(1939年)の感想とあらすじは?

メディアによる世論操作の恐ろしさというものを伝える映画である。スミスという名前は世間を代表する名前として使われたのだろう。いわば、主人公は国民そのものであり、その国民をいかにしてメディアが欺いてるかを描いている。

03. ミステリー,サスペンスなど

(映画)第三の男(1949年)の感想とあらすじは?

第二次世界大戦直後のウィーンを舞台にしたフィルム・ノワール。サスペンス映画でもある。フィルム・ノワールなので、悪役がいる。本作ではライム・ライム役のオーソン・ウェールズがそれにあたる。人を食ったようなヒールだ。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

(映画)ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016年)の感想とあらすじは?

スター・ウォーズのエピソード3「シスの復讐」とエピソード4「新たなる希望」の間に位置する。時間軸でいえばエピソード4の10分前になる。だから、「ローグ・ワン」とエピソード4「新たなる希望」のつながりはいい。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

(映画)風と共に去りぬ(1939年)の感想とあらすじは?

日本での初公開は戦後の1952年。231分という3時間を超える映画。長いので、幕間を挟んで前編・後篇に分かれている。そして、本編が始まるまでが長い。さらに、映画史上で見ておかなければならない映画の一つである。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

(映画)駆込み女と駆出し男(2015)の感想とあらすじとロケ地は?

久々に面白い時代劇を見た。原作は短編小説だが、それを組み合わせて上手に構成している。そして、なによりも俳優陣がよかった。演出・脚本の中途半端感があるなか、俳優陣に助けられた映画である。秀逸は、満島ひかり演じるお吟が労咳(結核)療養のため、東慶寺の山門をくぐるシーン。

03. ミステリー,サスペンスなど

(映画)セブン(1995年)の感想とあらすじは?

サイコ・スリラーの傑作映画。キリスト教の「七つの大罪」をモチーフにした連続猟奇殺人事件。「七つの大罪」とは、傲慢、強欲、嫉妬、憤怒、暴食、色欲、怠惰。犯人がこれらの罪にふさわしい犯行をする。

03. ミステリー,サスペンスなど

(映画)ショーシャンクの空に(1994年)の感想とあらすじは?

レッドが仮釈放になってからの終盤が見所だろう。「こうあって欲しい」という結末に向かって一気に突き進んで行ってくれる。とても清々しい気分となる終わり方だ。

07. ファミリー,ドラマ

(映画)ローマの休日(1953年)の感想とあらすじは?

この作品までは端役だけだったオードリー・ヘプバーンが一気にトップ女優となった作品。1953年度のアカデミー賞において、アカデミー最優秀主演女優賞を受賞。

02. ファンタジー

(映画)フィールド・オブ・ドリームス(1989年)の感想とあらすじは?

心残りなことが、何らかの格好でかなえられるのだとしたら、それは悔いのない人生だったと言い切れるのではないだろうか。この映画では、まさに心残りなことがかなえられるという映画であり、魂の浄化の話でもある。