唐沢寿明

11. コメディ

映画「ザ・マジックアワー」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

写真・映画用語で「マジックアワー」とは、日没後の「太陽は沈み切っていながら、まだ辺りが残光に照らされているほんのわずかな、しかし最も美しい時間帯」を指す。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「20世紀少年3 ぼくらの旗」(2009年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

エンドロールが終わってからの10分で本当の「ともだち」の正体が明かされる。「ともだち」の正体は半分当たって、半分は見当外れだった。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「20世紀少年2 最後の希望」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

物語は新たな展開を迎える。「よげんの書」につづいて「しんよげんの書」が出てくるのだ。それはケンヂたちが考えたストーリーの続きだった。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「20世紀少年1 終わりの始まり」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

浦沢直樹氏の「20世紀少年」を映画化。自身が初期段階から脚本に参加している。映画は原作とは異なるストーリー展開となっているそうだ。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「嗤う伊右衛門」(2003年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

原作の出来が良すぎます。「・・・ぴちゃーん・・・(静寂)」といった、効果音が似合う原作に比べると、明るすぎます。もっと闇が欲しかった映画です。原作では、かなり閉鎖的な、それこそ部屋しか登場しないのではないかという印象を受けますが、外の風景が多く出ているのも予想外でした。
11. コメディ

映画「THE 有頂天ホテル」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

都内の高級ホテル「ホテルアバンティ」の中ですべてが展開します。大晦日、年をまたいだ2時間のリアルタイムのドラマ。つまり24(Twenty Four)と同じですね。

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