亀山千広

07. ファミリー,ドラマ

映画「そして父になる」(2013年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

もっと物悲しい話になるのかと思っていた。きっと、野々宮家の話だけならそうだったのだろう。だけど、斎木家というもう一つの家族が交わることで、物悲しさがなくなっている。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「テルマエ・ロマエ」(2012年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

五賢帝のハドリアヌス帝の時代が舞台。ハドリアヌス帝とは、プブリウス・アエリウス・トラヤヌス・ハドリアヌスで、第14代ローマ皇帝、ネルウァ=アントニヌス朝の第3代目皇帝である

11. コメディ

映画「ハッピーフライト」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

飛行機の中だけを舞台にしているわけではない。裏で支えるグランドスタッフ、整備士、管制官、ディスパッチャー、バードパトロールを描いているのが見どころの一つだろう。

03. ミステリー,サスペンスなど

映画「容疑者Xの献身」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

真の主人公と言ってもよい石神役の堤真一のうらぶれた高校教師姿はよかった。極めて影が薄いように演じているところも良い。

11. コメディ

映画「ザ・マジックアワー」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

写真・映画用語で「マジックアワー」とは、日没後の「太陽は沈み切っていながら、まだ辺りが残光に照らされているほんのわずかな、しかし最も美しい時間帯」を指す。

03. ミステリー,サスペンスなど

映画「踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!」(2010年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

今回のキャッチフレーズは「ヤツらを解放せよ!」だ。ヤツらとは一体誰のことなんだ?えぇ、あの意外な!...っていうふうにしたかったのだろうけど、全然流行らなかったねぇ。

09. ミュージカル・音楽

映画「スウィングガールズ」(2004年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

徐々に上手になっていくのは正にリアル。何とか音が出せて、何とかメロディラインを追いかけていけるようになっていった前半部分。それと対比して、最後のシーンでの演奏は格段の進歩。短期間でよくできました♪

11. コメディ

映画「THE 有頂天ホテル」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

都内の高級ホテル「ホテルアバンティ」の中ですべてが展開します。大晦日、年をまたいだ2時間のリアルタイムのドラマ。つまり24(Twenty Four)と同じですね。

03. ミステリー,サスペンスなど

映画「容疑者 室井慎次」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「踊る大捜査線」の番外編としてのOdoru Legendの第2弾。警視正・室井慎次が主人公の映画です。踊る大捜査線同様のキャラクターを配置することで、踊る大捜査線ワールドが再現されているのを感じる作品です。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「ローレライ」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

今回は「ローレライ」(原作:福井晴敏「終戦のローレライ」)を見ました。ローレライはLoreleyと書き、ドイツのライン河流域のザンクト・ゴアルスハウゼン近くにある、岩山のことをいうそうです。

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