「地球交響曲」の第八番が公開

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寡聞にして知らなかったが、ロングランのドキュメンタリー映画だそうだ。

映画はジェームズ・ラブロック博士の唱える「地球はそれ自体がひとつの生命体である」というガイア理論に基づいている。
「地球交響曲」は、1992年に1作目が公開されて以来、口コミによって評判を広げ、2010年の第七番までに観客動員数は延べ240万人を記録している。

こういう映画はとても重要だと思う。

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