高橋紹運

歴史上の人物

高橋紹運:雷神・立花道雪と並んで風神と称された武将

高橋紹運(たかはし・じょううん)略歴 天文17年(1548)~天正14年(1586)。39歳。戦国時代の武将。 名は鎮種(しげたね)。通称は孫七郎、官途は主膳正。入道して紹運。三河守。大友氏の年寄・吉弘鑑理(よしひろ・あきただ...
作家な行

西津弘美の「高橋紹運 戦国挽歌」を読んだ感想とあらすじ

覚書/感想/コメント 高橋紹運(たかはしじょううん)。立花宗茂の父である。 大友家末期、大友宗麟が豊臣秀吉に泣きついて軍勢を出してもらい、それが到着するまで、島津家を食い止めたのが、高橋紹運・立花宗茂親子であった。 ...
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